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  • 行動変容に関わる認知面にACTはどう取り組むか
  • ACT(アクセプタンス&コミットメント・セラピー)とは
  • ACTにおいて重要なこと
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  • 広場恐怖のAさん
  • 認知も習慣的行動
  • 言語行動と外顕的行動の違い
  • 機能分析に基づく介入ポイント
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  • 公的環境と私的環境
  • 言語行動が持つ“象徴性”
  • 象徴性=『バーチャルな世界』を作り出す力
  • 言葉と対象の双方向性成立の基盤
  • 言語行動が持つ“生成性”
  • 言語行動の2つの定義
  • スキナーによる言語行動
  • 関係フレーム理論による言語行動
  • 恣意的に適用可能な関係反応(=言語行動)
  • 言語行動の機能の変容
  • OPENな反応スタイル
  • アクセプタンスと脱フュージョンで機能を変える
  • “素朴な認知モデル”への脱フュージョンの適用
  • 思考の世界全体と距離を取る
  • 私的出来事をそのままにしておく
  • 機能による制御と文脈による制御
  • ENGAGEDな反応スタイル
  • 価値に沿った行動
  • 不安との闘いをやめ、歩き出そう
  • 文脈の選択と言語行動
  • マインドフルネスと注意/視点の関係
  • CENTEREDな反応スタイル
  • FEARからFEELを経てACTへ
  • FEELアプローチ
  • 観察者としての自己と脱フュージョン
  • 「流れに漂う葉っぱ」のエクササイズ  -思考から見ることと、思考を見ること-
  • 言語行動を含めた機能的アセスメント
  • 参考文献
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