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  • うつ病と不安障害を理解するための認知行動理論
  • <本ワークショップの目的>
  • <目次>
  • 1.異常心理学と
  •       認知行動理論
  • 2.抑うつ
  • 3.パニック障害
  • 4.エビデンス
  • 心理療法のパラダイムシフト精神分析から認知行動療法へ
  • 臨床心理学関連の職種
  • イギリスの臨床心理学関連の仕事
  • 日本の心理臨床学
  • 参考文献 エビデンス臨床心理学
  • 臨床心理学 東京学派の集大成 『講座臨床心理学 全6巻』 下山晴彦・丹野義彦(編)
  • 日本発の臨床心理学の最先端      世界標準の臨床心理学「叢書・実証にもとづく臨床心理学」丹野義彦(責任編集)東大出版会 全8巻
  • <目次>
  • 抑うつの認知行動理論
  • 臨床心理士資格試験 平成6年
  • 認知療法の技法 DRDT
  • 推論の誤り(1)
  • 推論の誤り(2)
  • ベックの抑うつの認知理論
  • エリスのABC図式
  • Albert Ellis  (1913~ 2007年)
  • エリスのABC図式
  • Aaron Tim Beck  (1921年~ )
  • 自動思考
  • ●自動思考(automatic thought)
  • 抑うつスキーマ
  • 抑うつスキーマ(depressogenic schemata)
  • 抑うつになりやすい2つのパーソナリティ(Beck, 1983)
  • ベックの認知理論の特徴と意義 (1)
  • ベックの認知理論の特徴と意義 (2)
  • 抑うつリアリズム(Depressive Realism)とは?
  • 抑うつの認知行動理論
  • ベック理論の各要素をはかる質問紙
  • ベック理論の各要素をはかる質問紙法
  • 認知療法の効果(事例アン)
  • 抑うつの認知行動理論
  • ベックの認知療法の技法
  • 認知的技法
  • DRDT 非機能的思考記録
  • 認知療法の効果(ラッシュら1977)
  • 認知療法の効果(ラッシュら1977)
  • ベック理論:3領域がバランスよく発展
  • 認知行動療法は一般理論へ
  • <目次>
  • 1.異常心理学と
  •       認知行動理論
  • 2.抑うつ
  • 3.パニック障害
  • 4.エビデンス
  • パニック障害への認知行動理論
  • 不安障害
  • パニック障害の事例
  • パニック発作の定義(DSM-Ⅳ)
  • パニック障害の定義(DSM-Ⅳ)
  • パニック発作の型
  • パニック体験の階層性
  • パニック発作の生理学的メカニズム
  • パニック障害の生理学的メカニズム
  • パニック障害の生理学的メカニズム
  • パニック発作の二面性
  • 新しい心理療法の開発のヒント
  • パニック障害の心理学的メカニズム
  • 心理的な不安がきっかけでパニック発作に
  • パニック障害の心理学的メカニズム(クラーク)
  • David M. Clark (1954年~ )
  • パニック障害の悪循環
  • パニック障害の認知行動療法の手順
  • パニック障害への認知行動療法
  • パニック障害への認知行動療法の治療効果
  • パニック障害の神経学メカニズム(熊野2007)
  • 認知行動療法による脳の変化 (熊野2007)
  • 違う経路でパニック障害を治療 (熊野2007)
  • <目次>
  • 認知行動療法のエビデンス
  • 全体の結論
  • 認知行動療法の保険点数
  • 「心理師が実施するうつ病への認知行動療法は効果があるか」
  • A.どの職種が認知療法をおこなっているか
  • A.どの職種が認知療法をおこなっているか 2
  • B.心理士がおこなう認知療法に効果はあるか 1.待機リスト群と比較した効果サイズ
  • B.心理士がおこなう認知療法に効果はあるか 2.他の心理療法と比較した効果サイズ
  • B.心理士がおこなう認知療法に効果はあるか まとめ
  • 認知行動療法のエビデンス
  • 「心理療法の効果の割合」  Lambert (1992)
  • Lambert(1992)の問題点 1.治療外変化
  • Lambert(1992)の問題点 批判
  • Lambert(1992)の問題点 3.技法
  • うつ病への認知療法(丹野ら,2011)
  • うつ病への認知療法(丹野ら,2011) 2
  • 効果サイズの分析  丹野ら (2012)にもとづく
  • 日本の認知療法は誰が実施しているか
詳 細 ・ 購 入 ペ ー ジ