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  • EMDR:トラウマ記憶を扱う方法
  • いきなりですが、次の症例にどのようにアプローチしますか?
  • 症例1(概要)
  • 症例1(概要つづき)
  • CBTで行くなら?
  • トラウマというストレッサー
  • ケスラー(1990)全米併存症調査:外傷的出来事の規定
  • トラウマというストレッサー
  • 個人の持つ脆弱性の幅
  • トラウマ→侵入性記憶→精神障害
  • 定義から派生する問題点
  • 広いトラウマの定義
  • Levine(1997)トラウマを広く捉える立場
  • Trauma(大文字のTのトラウマ)trauma(小文字のtのトラウマ)
  • PTSDとは?
  • 外傷後ストレス障害(PTSD)の診断基準A.
  • 外傷後ストレス障害(PTSD)の診断基準B.
  • 外傷後ストレス障害(PTSD)の診断基準B.(つづき)
  • 外傷後ストレス障害(PTSD)の診断基準C.①
  • 外傷後ストレス障害(PTSD)の診断基準C.②(IV-TR)vsD.(5)
  • 外傷後ストレス障害(PTSD)の診断基準C.③(IV-TR)vsD.(5)
  • 外傷後ストレス障害(PTSD)の診断基準D.(IV-TR)vsE.(5)
  • 外傷後ストレス障害(PTSD)の診断基準
  • 外傷的な出来事の例
  • National Comorbidity Study of PTSD, Kessler (1995)
  • 日本でのPTSD罹患率川上ら(2003)
  • EMDRって何?
  • 記憶が作る自信と抑うつ
  • 適応的な解決に至る情報処理
  • 肯定的なネットワークと外傷記憶(治療前)
  • 肯定的なネットワークと外傷記憶(治療では)
  • 適応的情報処理モデル
  • 心的外傷の治療に求められること
  • PTSDの治療
  • 適応的情報処理モデル
  • 暴露療法(PE:Prolonged Exposure)
  • 古典的条件づけと消去
  • 交通事故で考えると
  • EMDR:眼球運動による脱感作と再処理法
  • EMDR:眼球運動による脱感作と再処理法(つづき)
  • 意識・注意で考えると
  • トラウマが起こる前の意識のバランス
  • トラウマの最中の意識のバランス
  • トラウマ後の意識のバランス
  • 対処として気を紛らわす活動に従事
  • 治療としての暴露
  • EMDR
  • "eye movement desensitization"がtitle、abstract、key word
  • EMDRの急激な広がり
  • EMDRの効果研究1
  • EMDR vs. fluoxetine vs. placebo
  • Shapiro(1989)の群比較研究
  • Shapiro(1989)の群比較研究
  • EMDRをPTSDに推奨できると認めたガイドライン
  • 脳の治療前後の変化
  • 画像
  • EMDRの手続きの構成要素
  • EMDRの仮説の作用機序1
  • EMDRの仮説の作用機序2
  • EMDRの仮説の作用機序3
  • イクスポージャーではなく、二重注意刺激(Lee, 2006)
  • 症状焦点か包括的治療か?
  • EMDRの適用範囲治療プロトコルのスペクトラム(Leeds, 1998)
  • 否定的なネットワークと外傷記憶(失敗する治療)
  • 否定的なネットワークと外傷記憶(成功する治療)
  • Janet の外傷後ストレスの3段階治療モデル(Van der Hart, Brown & van der Kolk, 1989)
  • 肯定的な記憶の活用(資源の開発と植え付け)
  • 治療の実際
  • ガンのPTSD、ターミナルケアへのビデオでのEMDRセッションの呈示可能性
  • 症例1(概要)
  • 症例1、ライフライン
  • 症例1面接経過1
  • 症例1面接経過2
  • 症例1面接経過3
  • 症例1面接経過4
  • 症例1、2年後
  • 症例1、考察
  • 適応的情報処理モデル
  • 加害者へのEMDR治療の可能性Ricci et al.(2006)
  • 子どもへの適用
  • ハリケーン被害の小学生
  • Effect Sizes of RCT on EMDR w/ Children and Adolescents(Hensel, 2009)
  • 幻肢痛
  • EMDRを学ぶには
  • EMDR治療を受けるには
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