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  • 01_医療現場で認知行動療法を活用するために
  • 医療で認知行動療法を活用するために
  • 認知行動療法とは
  • うつ病を例として:常識的な理解
  • 精神医学によるアプローチ
  • 認知行動療法によるアプローチ
  • 心療内科クリニックでの活用
  • 大学院研修生の担当ケース(H8~17年)
  • 大学院研修生の担当ケース(H26~27年)
  • 02_医療現場で認知行動療法を活用するために
  • 行動医学という分野
  • 行動医学の対象領域
  • 行動医学では人間をどう理解するのか
  • 心身相関マトリックスよりの理解 狭義の心身医学
  • 心身相関マトリックスよりの理解 広義の心身医学
  • 心身相関マトリックスよりの理解 行動医学(臨床心理学の一分野)
  • 03_医療現場で認知行動療法を活用するために
  • 現代医療を構成する三つの要素
  • 近代医学の診断と治療の論理
  • 生活習慣病・心身症の診断と治療の論理
  • 国際生活機能分類-国際障害分類改訂版-
  • 臨床心理学が扱う病態毎の治療戦略
  • 医療現場で支援するということ
  • 診断と心理アセスメントの違い
  • 臨床心理学における異常の判断
  • 04_医療現場で認知行動療法を活用するために
  • 心理アセスメントと介入とは?
  • ケースフォーミュレーションと介入プロセス
  • ケースフォーミュレーションの構成要素
  • 専門分化と権限の委譲による医療の発展
  • 認知行動療法の担い手が求められている
  • 質疑応答
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