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  • 01_児童・思春期の支援に活かす認知行動療法
  • 児童・思春期の支援に活かす認知行動療法
  • 研修の予定
  • CBT
  • 症状問題を内外刺激と反応(含む認知)の連鎖で
  • 心の症状は、
  • 生物として、 行動は直後のメリット発生(強化)で淘汰される
  • 直後にメリット(強化)、の2パターン
  • 行動(B)は、メリット有(機能する)だから繰り返される
  • 02_児童・思春期の支援に活かす認知行動療法
  • 行動(B)は、メリット有(機能する)だから繰り返される
  • 実習)行動Bはメリット有(機能)だから繰り返されるの例
  • 行動変容法の誤解:アメとムチ アメ
  • 行動変容法の誤解:アメとムチ ムチ
  • 公認心理師対策:心理学基礎
  • しつこいですが、もう一度、
  • 思考行動も、メリット有(機能する)で繰り返される
  • 同じ状況での相反する習慣行動も、それぞれ、メリット有(機能する)で繰り返される
  • (実習)あるこまった問題の展開を
  • (実習)あるこまった問題の展開を 絵入り
  • (目標)具体的にどんな展開を
  • 03_児童・思春期の支援に活かす認知行動療法
  • 事例を悪循環としてとらえる
  • 情報の収集
  • 実習 解決を考案する
  • 04_児童・思春期の支援に活かす認知行動療法
  • 実習 解決を考案する
  • (目標)症状問題の整理
  • 不安と嫌悪、回避と衝動行動、の相補性
  • 不快・嫌悪の維持についての原理
  • 実習)行動の繰り返しが衝動を強固にする例
  • 衝動の制御に向けて
  • 図 エクスポージャーのバリエーション
  • 実習)どんな子どもの事例でどんなエクスポージャーができるか?
  • 05_児童・思春期の支援に活かす認知行動療法
  • 自己視線恐怖自己臭恐怖 fear of offending (harming) others 行動実験の工夫
  • 子どもの強迫と習癖(チック等)
  • 強迫観念(イメージ)と 前駆衝動(premonitory urges)の放置(let it be,leaving a thing as it is)訓練
  • 超軽~マインドフルネス実習
  • 研修の予定
  • 強迫観念(イメージ)と 前駆衝動(premonitory urges)への介入
  • 抜毛症やチック症にハビット・リバーサル法
  • 抜毛症Trichotillomaniaへ、その他の方法
  • 自己臭へ:臭うかどうか事実から学ぶ実験
  • 不安症・強迫症:逆効果になりかねないこと
  • 2013年以降、発生率も数も4年連続で増加
  • 不登校の子の気持ち・・
  • 小中学年別の不登校発生数(H27年度でも)
  • 不登校・ひきこもりは予測できる?
  • 9の真実・・その3過去の欠席の多さは最大の不登校リスク
  • 9の真実・・その4不登校・ひきこもりリスクは、感染る
  • 9の真実・・その5好き嫌いの多さは、不登校リスク
  • 不登校について9の真実・・その6平日の家庭や自室が、退屈でないのもリスク
  • つまり・・・・
  • おさえておくべき他の細かな不登校リスク
  • 言霊(ことだま)
  • 不登校を積極的に予測する
  • 不登校予測の整理シート
  • 高リスクの子に求められる対応
  • 未然防止のための基本的対応:ルールの確認
  • スマホ使用と成績
  • LINE等通信を長時間使うと学習内容は消える?
  • 2時間の学習l効果が消える!
  • できる子にするため-1
  • できる子にするため-2
  • できる子にするため-3
  • できる子にするため-4
  • 認知行動療法による不登校支援
  • 研修の予定
  • 長期休みからの回復のポイント
  • “根本原因”が不明のままでも “元気”になれば、解消へ向う・・
  • 不登校に限らず心の症状は
  • なにごとも、スモールステップですすめる
  • タイミングはのがさずに!
  • 確立操作の失敗:家庭訪問がマイナスになるとき
  • 退屈という確立操作:教師の訪問を有効にする
  • 研修の予定
  • 行動活性化
  • 連続不登校でも、ある程度落ち着いてきたら・・
  • 行動活性化
  • 製作の時間
  • ほっとするスペース(居場所)へのアクセス
  • 主体的な学び(関心をひろげる)、教わる機会も行動活性化のひとつ
  • 漸次的接近とは
  • 漸次的接近(successive approximation)・・
  • 接近の方向(次元)を定め、計画し実践する
  • 不登校への漸次的接近・・
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