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  • 01_心理アセスメントとケースフォーミュレーションの実際
  • 認知行動療法における心理アセスメントとケースフォーミュレーションの実際
  • 認知行動療法ってどんな心理療法?
  • まずはおさえておきたい基本的発想
  • 生活場面で生じている具体的な問題に焦点をあてる
  • 問題解決に向けた具体的戦略を立てる
  • 02_心理アセスメントとケースフォーミュレーションの実際
  • 当面の問題に,効果的に対処できるように援助する
  • 問題の維持に関連する悪循環に着目する
  • 新しい経験を通して,新しい行動や思考を獲得をしていくことが問題の改善につながる
  • 何をアセスメントするのか
  • 03_心理アセスメントとケースフォーミュレーションの実際
  • ●主訴の多面的アセスメント
  • 主訴,診断,経過,現症をしっかり棲み分けて整理する
  • 症状のアセスメント
  • 主訴に影響している背景要因のアセスメント
  • 発達・成長的要因のアセスメント
  • 身体的要因のアセスメント
  • 生活習慣や行動パターンの アセスメント
  • 04_心理アセスメントとケースフォーミュレーションの実際
  • 対人相互作用のアセスメント
  • 性格要因のアセスメント
  • 何をフォーミュレーションするのか
  • 悪循環の分析の前に臨床ターゲットを明確にする
  • 機能分析的アセスメント(事象レベル)
  • 機能分析的アセスメント(メタレベル)
  • アセスメント情報の整理と見立ての枠組み
  • 問題理解の2つの視点
  • ケースフォーミュレーションのプロセス
  • 不安のアセスメントポイント
  • 不安・恐怖の形成と維持のメカニズム
  • Active Avoidance(積極的回避)を探り出せ!
  • うつのアセスメントポイント
  • うつの認知モデル(Beck model)
  • うつの認知モデル(Teasdale model)
  • うつ病に典型的な悪循環
  • Passive Avoidance(受動的回避)を探り出せ!
  • プランニングと動機付け
  • 問題リストの作成
  • 心理教育と目標の明確化
  • プラニングの着眼点
  • 課題設定の工夫
  • 技法の選択と最適化
  • パッケージプログラムの功罪
  • 認知行動療法の構成要素
  • 技法の効用と限界の評価
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