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  • 1972-1988
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  • 日本では入院治療に頼れない
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  • なかなか、よくならない
  • BN、何度も再発を繰り返す
  • AN 何度も入院治療が前提
  • 気がつくこと
  • 芯があるのか
  • BNのCBT
  • 神経性過食症(BN)に対する認知行動療法(CBT)
  • Handbook of Treatment for Eating Disorders: David M. Garner, Paul E. Garfinkel小牧元監訳 摂食障害ハンドブック 金剛出版
  • CBT-E, transdiagnostic theory
  • CBT-E
  • 神経性過食症(BN)に対する認知行動療法(CBT)
  • BNに対するCBTの適応
  • CBT-E
  • 認知行動療法のモデル
  • BN, AN-R, 超診断モデル
  • CBT
  • CBT-E
  • 旧CBT 3段階
  • CBT-E
  • その他の要素
  • 日本の現状への適応
  • オックスフォードCBTマニュアル第1段階
  • 第1段階のはじめ;行動の変化に焦点を当てる。
  • まず、以下のことを説明する
  • CBT-E 超診断
  • 患者の言葉で
  • 記録用紙
  • 24時間監視
  • 24時間監視の仕方
  • 24時間監視
  • 24時間監視
  • モニタリング(24時間自己監視)
  • 24時間監視
  • 実際の記録で練習
  • 規則正しい食事
  • 体重、食行動への教育的アプローチ
  • 体重、食行動への教育的アプローチ
  • 体重、食行動への教育的アプローチ
  • 体重、食行動への教育的アプローチ
  • 心理的影響
  • 体重不足・摂食量不足の場合
  • 低体重の影響
  • 心理的影響
  • 社交への影響
  • 身体的影響
  • 身体的影響
  • これらの影響の意味
  • 現時点での損得
  • 5年後の損得
  • 変化することの損得 “結論”
  • 体重回復の方法
  • 再び、3つのダイエット
  • 体型、体重の考え方
  • 体型、体重の考え方
  • 体型、体重の考え方
  • 体型について考えすぎ
  • 人生が1つ(体型)だけに
  • 体重不足・摂食量不足
  • 体重不足・摂食量不足
  • 体重不足・摂食量不足
  • オックスフォードCBTマニュアル第2段階(CBT-Eでは第3段階)
  • 人生の他の面を、体型確認
  • 第2段階(CBT-E第3段階)
  • “デブ”と感じる
  • 問題解決法
  • 過食分析
  • 完全主義
  • 低自己評価
  • 第3段階(CBT-E第4段階)
  • オックスフォードCBTマニュアル第3段階(CBT-E第4段階)
  • 維持プランとして
  • 実際の治療
  • 摂食障害
  • これまで
  • 先行する不安障害の治療
  • Kaye 2004 Godart 2000
  • 生涯診断(自験)
  • LSAS得点
  • 摂食障害と自傷
  • BPDのII軸併存症
  • DBT model
  • BPDが行動療法で改善
  • Skills Training
  • ひまわりの種
  • Core Mindfulness skills
  • 24時間電話対応
  • 竹槍と戦車
  • DBT
  • 何が違うのか
  • BPD診断基準
  • どう行動を変化させるのか
  • BPDである以上
  • 摂食障害の内面
  • どう行動を変化させるのか
  • スタイル戦略
  • 治療者(協力者)は2人必要
  • ご静聴、ありがとうございました
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