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  • 不安障害の認知行動療法
  • 外出時に心臓発作が起きるのではないか、倒れてしまうのではないかという不安があって一
  • 人で外出できない、新幹線や飛行機に乗れないので遠くには仕事でもレジャーでも行くこと
  • ができない(パニック障害)
  • 不安:我々が危険な状況、恐怖の状況にあるとき、またはそれが予想されるときに生じるも
  • ので、自身の身を守るための重要な危険信号
  • 不安と自律神経の働き
  • 不安・恐怖
  • 認知行動療法Cognitive Behavior Therapy (CBT)
  • 認知行動療法の科学的基盤:仮説
  • 認知の歪み
  • ここでいう認知とは
  • 今、動悸がしてきた!
  • 状況:長い会議が続いた日の夕食時
  • パニック障害における行動
  • パニック障害の患者は身体的に脅威を与えるような言葉
  • 今、動悸がしてきた!
  • 普段の生活への影響
  • 症例1 A子さん、31歳女性
  • 治療の3つの柱 (相互に関連する)                     (Ba
  • rlow DH)
  • 認知の異常を変える方法
  • 認知の歪みの再構成
  • リラクゼーション法:腹式呼吸
  • 不安の持続と症状出現の反復
  • 暴露階層表の一例
  • 暴露について
  • グループ・セッション
  • S-3: 認知の歪みの修正
  • S-7: 暴露階層表の一例
  • S-8・S-9: 現実暴露in vivo exposure to agoraphobic stimuli
  • 認知行動療法の実践
  • 社会不安障害の特徴(ICD-10 )
  • 鑑別診断1
  • 自己臭で不登校
  • 鑑別診断2
  • 症例2:22歳女性
  • 社会不安障害 ICD-10とDSM-IV
  • 社会恐怖の認知モデル
  • 社会恐怖の認知モデル
  • 症例2のスキーマ
  • Liebowitz Social Anxiety Scale-J:LSAS-J
  • 暴露について
  • 症例2の治療(1)
  • 症例2の治療(2)
  • 症例3:30代前半 男性
  • X-3年6月、法事で親族が自宅に集まった際に...
  • 入院後経過:診断確定
  • 段階暴露の過程
  • 治療アウトカム行動記録観察表1から算出した一日の不安度の推移
  • 自己臭で不登校(2)
  • 自己臭で不登校(3)
  • 自己臭で不登校(4)
  • 認知の歪みの再構成
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