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  • パニック障害の認知行動療法
  • パニック障害を疑う
  • パニック発作(DSM-IVより)(恐怖または不快感の突然の出現)
  • パニック障害の診断(DSM-IVより)
  • 治療ガイドラインの第一選択
  • Group CBT for panic disorders at Chiba Univ. :Responders 治療反応率 43.3%(39人/90人)total
  • CBT治療後に代謝増加
  • パニック障害のガイドライン
  • 米国精神医学会APAのPractice Guideline (2009年1月)
  • 英国National Institute forHealth and Clinical Excellence:(NICE) Clinical Guideline 22,(2007年4月)
  • パニック障害のつらさ
  • 支持的精神療法では、気になっていることを何でもためらわずに、治療者に話してもらうことが大切。
  • 受容と同時に、変化も重要
  • 認知行動療法とは、
  • 症状を良くするために、
  • 自分の何か(考えや行い)
  • を変えてみること
  • なぜ今、認知行動療法が注目されているか?それは、「わかりやすい」心理療法だから。
  • 認知行動療法スケジュールの例
  • 認知行動療法スケジュールの例
  • 「不安」って何?
  • 「不安」とは
  • 漠然とした恐れの感情
  • 知・情・意
  • 知・情・意
  • 知・情・意
  • 第1の柱
  • 言語化
  • 明確化
  • 感情(1):不安と身体反応の関係
  • 感情(2):不安な状況のない身体反応
  • パニック日記を書いて、セルフ・モニタリングしよう
  • 不安に点数をつける
  • パニック日記の例
  • パニック障害について正しく理解しよう
  • 人間は、とてもよく誤解する
  • 身体感覚
  • 身体感覚
  • パニック障害の悪循環
  • 悪循環を止めるために、別の考え方を見つける
  • 認知の歪みの修正
  • 認知療法とは、
  • 第2の柱
  • 二種類の曝露療法
  • 曝露療法(1)広場恐怖編
  • 広場恐怖に対する暴露療法
  • 第1段:症状を具体的な目標に変換(やる気の出る最終目標をたてる)
  • 第2段:不安(暴露)階層表をつくる
  • 第3段:具体的な練習課題をつくる
  • 第4段:課題に取り組む
  • 第2段:不安(暴露)階層表をつくる
  • 第3段:具体的な練習課題をつくる
  • 第4段:課題に取り組む
  • 第5段:結果を評価(プラスに)
  • 曝露療法(2)身体感覚編
  • 身体感覚刺激への曝露(からだの感覚を体験してみよう)
  • 息苦しさ(呼吸)
  • 胸のどきどき(心拍)
  • 呼吸は、自分の意志でコントロールできる部分もある
  • 対談
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