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  • うつ病の認知行動療法- マニュアルと実践のコツ -
  • 認知療法・認知行動療法とは
  • マイナス思考をプラス思考に変えるわけではありません
  • 思考、気分、行動の悪循環
  • 認知と気分、行動の悪循環の1例
  • 認知の2つのレベル
  • 認知療法の実際
  • 認知療法・認知行動療法の全体構造
  • 1.2 治療全体の流れ
  • 認知的技法と行動的技法の活用
  • 1.3 1セッションの流れ
  • 1.4 アジェンダ設定について(agenda = 議題)
  • 1.4.1 アジェンダ設定のポイント
  • 2.第1~2ステージ
  • 認知行動療法事例定式化ワークシート
  • 症例の概念化を作成する
  • 治療目標の設定
  • 治療目標の例
  • 治療の方向づけ
  • 認知療法への導入
  • 特定の場面での認知・行動を把握する
  • 行動活性化・活動記録behavioral activationactivity record
  • うつ状態の心のしくみ(うつ病スパイラル)
  • うつ的な行動の例
  • 行動活性化の意義
  • 活動記録表
  • 活動記録表への導入
  • 日常活動記録表の評価
  • 4.第3ステージ
  • 1.2 治療全体の流れ
  • 認知再構成法Cognitive Restructuring~コラムを通して~
  • 7つのコラムの例
  • 自動思考の同定Identifying Automatic Thoughts~3つのコラム~
  • 3つのコラム
  • 思考記録表(3つのコラム)
  • 1.状況の把握をする
  • 2.気分をつかまえる
  • 気分を理解する~簡単な言葉で表現する~
  • 気分を理解することは
  • 3.自動思考をとらえる
  • 自動思考を明らかにする
  • 自動思考を見つける聞き方の例
  • なかなか自動思考が出ない時は
  • 自動思考の例
  • ロールプレイング
  • 質疑応答
  • 5.第4ステージ
  • 質疑応答
  • 1.2 治療全体の流れ
  • 6.適応的思考とは
  • 7つのコラムの例
  • 5つのコラムの役割~適応的思考にたどりつくための準備~
  • 自動思考を検討する
  • よくある間違った「根拠」の例
  • 4.「根拠」を整理する
  • 第4コラム
  • 第4&5コラム
  • よくある認知の偏り①
  • よくある認知の偏り②
  • よくある認知の偏り③
  • よくある認知の偏り④
  • 適応的思考の導き方のヒント ~根拠と反証を「しかし」でつなぐ~
  • 適応的思考の導き方のヒント ~その他~
  • 第6のコラム
  • 7.気分の変化(結果) -第7コラムー
  • 適応的思考と気分の変化(結果)
  • 思考記録表(コラム)
  • 気分のレベルが変化しない時には
  • 1.2 治療全体の流れ
  • スキーマが自動思考を作る
  • スキーマを同定する方法①
  • スキーマを同定する方法②下向き矢印法
  • “心の法則”リストを作りましょう
  • “心の法則”リスト の例
  • スキーマの生かし方
  • 7.第6ステージ
  • 1.2 治療全体の流れ
  • アジェンダ:終結と再発予防①
  • アジェンダ:終結と再発予防②
  • アジェンダ:終結と再発予防③
  • アジェンダ:終結と再発予防④
  • アジェンダ:終結と再発予防⑤
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