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  • 幻覚・妄想への自己対処スキル:認知行動療法の技法を用いて
  • なぜ幻覚・妄想が発展するか
  • 認知行動療法の定式
  • 統合失調症で精神病症状が生じることについての基本的な考え方
  • 統合失調症の異常知覚が発生するメカニズムについての心理学的仮説
  • 統合失調症の「ゆがんだ認知」についての代表的な仮説:認知行動理論を補強する病態仮説
  • Figure 1. Conceptual framework for understanding the interplay between social cognition and social functioning
  • 統合失調症に適用する際の基本的な枠組み
  • 認知行動療法を行うためには
  • 地域生活で必要なスキル
  • 臨床の現場での認知行動療法
  • 精神症状に対処するための技術
  • 精神症状に対処するための技術
  • Tarrierによる調査(1987)
  • オランダでの調査(1987)
  • SSMSの認知療法:基本的な仮定(1)
  • Buccheriら、1996の報告の続き
  • 症状への自己対処の理論的な枠組み
  • SSMSの認知療法ー介入技術KingdonとTurkingtonの方法
  • 症状への自己対処に認知行動療法は役立つか
  • メタ認知への介入 (Moritz S, 2007)
  • 精神療法としての特色
  • 症状に対処するためのグループ:運営方法
  • 集団での相互学習基本的な考え方(1)
  • 症状に対処するためのグループ:すすめ方
  • どうして幻聴がひどくなるのかみんなで考えよう
  • 緊張感と圧迫感による“人づきあい”の悪循環
  • 具体的な進め方
  • 具体的な進め方(1)
  • 具体的な進め方(1)
  • 具体的な進め方(2)
  • 具体的な進め方(3)
  • 具体的な進め方(4)
  • 対人的に過敏で被害的になりやすいケース(1)
  • 対人的に過敏で被害的になりやすいケース(2)
  • 実際の症例
  • 対人的に過敏で被害的になりやすいケース(3)
  • 被害的な受け止め方を行動化してしまうケース(1)
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  • 被害的な受け止め方を行動化してしまうケース(3)
  • 家庭内の軋轢が大きいケース(1)
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  • 家庭内の軋轢が大きいケース(4)
  • 家庭内の軋轢が大きいケース(4)
  • 家庭内で妄想的になりやすい   ケース(1)
  • 家庭内で妄想的になりやすい   ケース(2)
  • 家庭内で妄想的になりやすい   ケース(3)
  • 質疑応答
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