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  • 東京認知行動療法アカデミー第15回ワークショップ(札幌)容易で確実な認知行動療法実施法-認知行動療法のための質問紙および認知変容カード実習-
  • 人間は同じ刺激に対して異なった感情を持つことができる
  • 特定の状況が、人間すべてに同じ感情を引き起こすわけではない。
  • 人間は状況のとらえ方によって感情や行動や生理反応が変わる
  • 例えば泣いちゃうこの人は
  • この人が泣いちゃう原因となる考え方を
  • 自動思考は直接感情・行動・生理反応を決める
  • 行動的技法と認知的技法
  • セルフモニタリングと認知の再構成
  • セルフ・モニタリングのためのトリプルカラム法
  • 自動思考
  • 推論の誤り
  • 推論の誤り
  • 推論の誤り
  • ホームワークやセッション中には自動思考を変えるためにトリプルカラム法がよく用いられる。
  • 表4-14 自動思考を変容するための質問
  • 1回目のロールプレイ
  • 不合理な信念の扱い方
  • でも、こうなると問題
  • もし、合理的な信念を持っていると
  • 6.不合理な信念の合理的な信念への変容の仕方
  • 現実を無視して、「・・・でなければならない」という信念は、「・・・だったらいいな」とか「・・・に越したことはない」と変容します。
  • 極端な評価は、適度な評価に変えます。
  • その他、不合理な信念の変容の要点
  • 表4-18 肯定的データ記録 (Positive Data Log:PDL)
  • 2回目のロールプレイ
  • 認知療法ではセッションの時間も構造化されている
  • 治療開始12週間後のイミプラミン治療群と認知療法群の比較(Rush, Beck, Kovacs, & Hollon, 1977を改変)
  • 認知行動療法と薬物療法のうつ病の再発率
  • Ⅱ.簡単な認知行動療法の実施法
  • それではこれらの質問紙やCBTカードを用いたカウンセリングの実際を、ビデオでご紹介させていただきます。
  • 3回目のロールプレイ
  • 4回目のロールプレイ
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